G数・ATは通常時で数えます。AT初当りは通常時から時幻城ラッシュ(AT)に当たった回数(CZ経由・天井も含む)。
結果
確率の目安数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
コナミアミューズメント/2026年7月導入
AT初当り 1/363.6〜1/252.2
機械割 97.9〜114.9%
AT初当りは設定1と6で1/363.6→1/252.2(約1.44倍)。設定3と4の間で大きく軽くなる。小役は全設定共通なので、AT終了画面・獲得枚数表示・7揃い・エンディングのボイスなど、濃厚系の示唆を拾って絞り込む。
G数・ATは通常時で数えます。AT初当りは通常時から時幻城ラッシュ(AT)に当たった回数(CZ経由・天井も含む)。
数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
AT終了画面(コナミコマンド入力後)
アリストロフィー(AT終了画面)
AT中の獲得枚数表示
7揃いの停止形
夢幻斬りWONDER終了時のランプ
エンディング中のボイス(レア役でPUSH)
絞り込み:なし
数字で設定差があるのはAT初当りだけで、小役は全設定共通です。その分、濃厚系の示唆がとても多い機種なので、終了画面・獲得枚数表示・7揃い・エンディングのボイスは見逃さず押してください。666枚OVERはサイトで扱いが分かれているので入れていません。
| 設定 | AT初当り | 機械割 |
|---|---|---|
| 1 | 363.6 | 97.9 |
| 2 | 350.4 | 99.1 |
| 3 | 329.8 | 100.9 |
| 4 | 289.4 | 106.0 |
| 5 | 268.5 | 110.1 |
| 6 | 252.2 | 114.9 |
確率は「1/〇〇」の分母。AT初当り・機械割はななプレス・1gekiで一致。小役は全設定共通(ななプレス・1geki)。
CZ中・AT中など小役がチャンスの場面では、左リールに赤7を狙うと1停止目でリプレイ以上の出目を見分けられます。
打ち方・停止形(1geki) ↗ 設定判別まとめ(ななプレス) ↗L戦国コレクション6で数字の設定差が公表されているのは、AT初当りと機械割です。AT初当りは設定1で1/363.6、設定6で1/252.2と約1.44倍の差があり、設定3(1/329.8)と設定4(1/289.4)の間がいちばん大きく開きます。小役はリプレイ・チェリー・スイカ・チャンス目まで全設定共通なので、レア役の回数では判別できません。
3000G回したときのAT初当りの平均は、設定1で約8.3回、設定6で約11.9回です。このツールと同じ計算で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、3000Gで約15%、5000Gで約35%、8000Gで約50%でした。設定1の台が3000Gで同じ結果になってしまう割合は約1%です。回数は「明らかに重い台を避ける」目安にして、判別の決め手は示唆にしてください。
AT終了画面(コナミコマンド入力後)は敵武将3人=2以上、信長・光秀・利休・有楽=4以上、しずもん絵=6が濃厚です。AT中の獲得枚数表示は222枚OVER=2以上、246枚OVER=偶数、456枚OVER=4以上、573枚OVER=6。7揃いが「4」の形なら4以上、「7」の形なら6。夢幻斬りWONDER終了時のランプは緑=2以上、赤=4以上、虹=6。エンディング中のレア役でPUSHした時のボイスは楊貴妃=4以上、クレオパトラ=5以上、小野小町=6が濃厚です。いつも通りのアリストロフィー(銅=2以上〜虹=6)も入れてあります。
回転数は通常時のゲーム数を使い、CZ・AT中のゲーム数は含めません。AT初当りはCZ経由でも天井でも1回と数えます。通常時の武将カード・巻物・吹き出しのセリフはモードや規定コレ数の示唆で、設定とは関係ありません。設定変更後は周期天井が3周期に短くなるので、朝一のATが早く当たっても高設定とは限りません。
| 設定 | AT初当り | 機械割% |
|---|
解析サイトの公開値(2026年11月7日時点)。AT初当り・機械割はななプレス・1gekiで一致。示唆はななプレス(9/2更新)・1geki(9/28更新)で一致したものだけを計算に使っています。