スマスロ マジカルハロウィン8の筐体

スマスロ
マジカルハロウィン8
設定判別

通常時の回転数とART初当り回数を入れるだけで、設定1〜6の可能性を推定します

★おすすめ:どこまじの回数も数えようボーナス当選時のどこまじ発生率は設定1が1.6%、設定6が23.4%。約15倍の差がある、この機種でいちばん効く判別要素です
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実戦データで判別

現在のART初当り確率 ー

ART初当りは通常時からARTに当選した回数です(ART中のボーナス・上乗せ・ストックは数えません)。回転数は通常時のみ(ART・ボーナス中のゲーム数は含めない)で入れてください。ART初当り確率↗

★おすすめ:どこまじ(入れると精度が大きく上がります)

ボーナス当選時に突然まじかるちゃんすが始まるのが「どこまじ」。BIG・REGの回数と、そのうちどこまじが起きた回数を入れてください(任意)。

どこまじ発生率(ボーナス当選時) ー
  • 設定1は約1.6%、設定6は約23.4%と設定差がいちばん大きい要素です(ART初当りの差は約1.55倍)
  • BIG・REGの回数は、どこまじの発生率(どこまじ回数÷ボーナス回数)を出すために使います
  • 朝イチ(設定変更直後)のボーナスは、どこまじが大幅に出やすくなるとされています。朝イチ1回目の分は除いて入力するのがおすすめです

ART初当り(とどこまじ・共通コイン)の回数の二項分布の尤度から、設定ごとの相対的な可能性をベイズ的に算出しています(事前は一様、示唆にチェックした場合は当てはまらない設定を0%に)。天井や内部状態の影響を受けるため、回転数が少ないうちはブレが大きくなります。統計的な目安であり、実際の設定を保証するものではありません。

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もっと絞り込む(任意)

入れなくても判別できます。入力・チェックすると、判別済みの結果に自動で反映されます。

共通コイン

現在の共通コイン確率 ー

ART中のナビなしのコインで数えます(通常時は打ち方によっては区別できません)。メニュー画面の「遊技情報集計」を使うと自動で集計されます。小役確率↗

見えた示唆で設定を絞る

出たものにチェック。「〇以上濃厚」に当てはまらない設定を計算から外します。

実際の示唆画面を見る(ちょんぼりすた)↗

アリストロフィー(BIG終了画面)

ART終了画面のキャラ人数

アリスインワンダーランド(ART中のボーナス確定画面・終了画面)

獲得枚数表示

ART終了画面の1人はデフォルトです。確定画面だけのアリスインワンダーランドは高設定示唆(絞り込みには使いません)。よく似た「バニー」の画面はストック示唆で、設定とは関係ありません。アリストロフィーは店舗のカスタム設定によって出にくい場合があります。

絞り込み:なし(設定1〜6すべてで計算)

参考(計算には使いません)

  • 確定画面だけのアリスインワンダーランド:高設定期待度アップ(ストック5個以上で出現)
  • 殲滅ボーナスの規定撃破数:高設定ほど25体・50体が選ばれやすい(設定1は100体が約84%、設定6は25体・50体が各約34%)。撃破数は画面に出ないため入力はありません
  • 特定条件(内部状態が通常以下・スイカ以外で当選したBIG)でのまじかるちゃんす発生率:設定1 1/1024.0〜設定6 1/102.4
  • リプレイ同時当選のボーナス(異色BIG・REG):設定1 1/2520.6〜設定6 1/1394.4(同色BIGは全設定共通)
  • エンカウントゾーン(ART中の詠唱タイミングで突入するもの):設定1 約1/1000〜設定6 約1/550。通常時にRTを上げて入るものはほぼ設定差なし
  • ART突入時のモードC振り分け:設定1 1.6%〜設定6 50.0%
  • まじかるちゃんすのキャラ人数:2人=銀箱以上、6人=金箱以上(ストック示唆)

期待差枚の計算条件

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設定差を見る・編集する

設定ART初当り(1/n)BIG(1/n)REG(1/n)どこまじ%共通コイン(1/n)機械割%

解析サイトの公開値です(2026年10月20日時点。2023年12月4日導入)。ART初当りは設定1と6で約1.55倍、どこまじは約15倍、共通コインは約1.17倍の差です。BIG・REGの差は小さいので計算には使わず、どこまじの分母にだけ使います。どこまじの実質出現率は設定1 1/11336〜設定6 1/715。

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マジカルハロウィン8の設定判別の考え方と数えるコツ

いちばん効くのは「どこまじ」

スマスロ マジカルハロウィン8で最も設定差が大きいのは、ボーナス当選時に突然まじかるちゃんすが始まる「どこまじ」です。発生率は設定1が1.6%、設定6が23.4%で、約15倍もの差があります。ART初当りも設定1が1/352.2、設定6が1/226.8と約1.55倍の差があり、このツールではART初当りを必須、どこまじを任意の項目にしています。BIG・REGは差が小さいので、どこまじの分母にだけ使います。

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3000Gでどれくらい差が出る?

通常時を3000G回したときのART初当りの平均は、設定1で約8.5回、設定6で約13.2回です。設定1の台が設定6の平均以上に当たる確率は約5%、設定6の台が設定1の平均以下にとどまる確率は約9%です。ART初当りだけでも差は出やすいほうですが、どこまじを足すと一気に精度が上がります。

どこまじを入れると精度が大きく上がる

このツールの計算方法で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、ART初当りだけでは3000Gで約27%、5000Gで約38%、8000Gで約54%でした。BIG・REGの回数とどこまじの回数も入れると、3000Gで約81%、5000Gで約92%、8000Gで約98%まで上がります。設定1の台で同じ結果になることはほとんどありません。

トロフィー・キャラ人数・獲得枚数

BIG終了画面のアリストロフィーは銅=2以上、銀=3以上、金=4以上、クローバー柄=5以上、虹=6が濃厚です。ART終了画面のキャラは2人=2以上、4人=4以上、6人=6(1人はデフォルト)。アリスインワンダーランドは終了画面だけなら2以上、確定画面と終了画面の両方なら5以上。獲得枚数表示の222・444・666枚突破も示唆です。よく似た「バニー」はストック示唆で、設定とは関係ありません。

数えるときのコツ

ART初当りは通常時からARTに当選した回数で、ART中のボーナス・上乗せ・ストックは数えません。回転数は通常時だけです。朝イチ(設定変更直後)のボーナスはどこまじが大幅に出やすくなるとされているので、朝イチ1回目の分は除いて入れるのがおすすめです。共通コインはART中のナビなしのコインで数え、メニュー画面の「遊技情報集計」を使うと自動で集計されます。

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