マジカルハロウィン Trick or Treat!の筐体

マジカルハロウィン
Trick or Treat!
設定判別

通常時の回転数とART初当り回数を入れるだけで、設定1〜6の可能性を推定します

★おすすめ:ART中に共通コインとハズレを数えよう共通8枚コインは設定1が1/106.4、設定6が1/75.8(約1.4倍)。ART中のハズレは設定1が1/8192、設定6が1/2048で約4倍の差があり、1回出るだけでも効きます
1

実戦データで判別

現在のART初当り確率 ー

ART初当りは通常時からART(カボチャンス)に当選した回数です(ART中の上乗せ・ストックは数えません)。回転数は通常時のみ(ART・ボーナス中のゲーム数は含めない)。設定1と6の差は約1.30倍です。設定判別↗

★おすすめ:ART中の共通コイン・ハズレ(入れると精度が上がります)

共通コインは通常時だと打ち方によって見分けられないので、ART中にナビなしで揃ったコインを数えます。ハズレはART中のハズレ(ボーナス成立後のハズレは除く)。数えたART中のG数とセットで入れてください(任意)。

8枚/3枚/ハズレ ー

ART初当り(と共通コイン・ハズレ・ボーナス)の回数の二項分布の尤度から、設定ごとの相対的な可能性をベイズ的に算出しています(事前は一様、示唆にチェックした場合は当てはまらない設定を0%に)。天井(333G)や内部状態の影響を受けるため、回転数が少ないうちはブレが大きくなります。統計的な目安であり、実際の設定を保証するものではありません。

2

もっと絞り込む(任意)

入れなくても判別できます。入力・チェックすると、判別済みの結果に自動で反映されます。

BIG/REG ー
  • 通常時に当たったBIG・REGの回数です(上の通常時の回転数で割ります)。ART中のボーナスは数えません
  • BIG 1/324.4〜1/306.2、REG 1/356.2〜1/334.4と差は小さめ(約1.06倍)なので、補助として使います

見えた示唆で設定を絞る

出たものにチェック。「〇以上濃厚」に当てはまらない設定を計算から外します。

実際の示唆画面を見る(DMMぱちタウン)↗

アリスインワンダーランド(ボーナス確定画面・終了画面)

獲得枚数表示

確定画面だけのアリスインワンダーランドは高設定示唆(絞り込みには使いません)。獲得枚数表示は基本250枚刻みで、ゾロ目で出たときが示唆です。

絞り込み:なし(設定1〜6すべてで計算)

参考(計算には使いません)

  • ART中1回目のREGの四季ムービー:春スタート=高設定のチャンス、夏=奇数設定示唆、冬=偶数設定示唆、秋=示唆なし(2回目以降は季節が進む)
  • 確定画面だけのアリスインワンダーランド:高設定示唆
  • どこまじ(ボーナス中のまじかるちゃんす):高設定ほど発生しやすいとされますが、設定別の数値は未公表です
  • 弱チェリー:1/81.9〜1/80.7とほぼ差がなく、判別向きではありません
  • リプレイ・弱チェリーからのボーナス:設定1 1/2730.7〜設定6 1/1820.4(どちらも同じ値)
  • 天井は333G(詠唱チャレンジ)。朝イチは3枚コインこぼし後の6択リプレイで設定変更を見抜けるとされます

期待差枚の計算条件

3

設定差を見る・編集する

設定ART初当り共通8枚共通3枚ART中ハズレBIGREG機械割%

解析サイトの公開値です(2026年10月21日時点。2021年9月導入の6.2号機)。確率はすべて1/nの分母です。ART初当りは設定1と6で約1.30倍、共通8枚コインは約1.40倍、共通3枚コインは約1.41倍、ART中ハズレは4倍の差です。ボーナス合算は1/169.8〜1/159.8。

4

マジカルハロウィン Trick or Treat!の設定判別の考え方と数えるコツ

ART中の小役が判別の決め手

マジカルハロウィン Trick or Treat!のART初当りは、設定1が1/370.0、設定6が1/285.7で約1.30倍の差です。それ以上に差が大きいのがART中の小役で、共通8枚コインは設定1が1/106.4、設定6が1/75.8(約1.40倍)、ART中のハズレは設定1が1/8192、設定6が1/2048と4倍の差があります。ハズレは1回出るだけでも計算に効いてきます。

続きを読む ▼閉じる ▲

3000Gでどれくらい差が出る?

通常時を3000G回したときのART初当りの平均は、設定1で約8.1回、設定6で約10.5回です。設定1の台が設定6の平均以上に当たる確率は約19%、設定6の台が設定1の平均以下にとどまる確率は約28%あり、ART初当りだけでは差がつきにくい機種です。

共通コインとハズレを足すと見えてくる

このツールの計算方法で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、ART初当りだけでは3000Gで約4%、8000Gでも約21%でした。ART中の共通コイン(8枚・3枚)とハズレも、通常時の3分の1ほどのゲーム数(3000Gなら約1000G)数えて入れると、3000Gで約45%、5000Gで約65%、8000Gで約82%まで上がります。設定1の台で同じ結果になってしまう割合は2%前後です。

アリスインワンダーランドと獲得枚数

ボーナス終了画面にアリスインワンダーランドが出れば設定2以上、確定画面と終了画面の両方に出れば設定5以上が濃厚です。獲得枚数表示は基本250枚刻みで、222枚なら設定2以上、444枚なら設定4以上、666枚なら設定6が濃厚です。ART中1回目のREGの四季ムービーは、春スタートなら高設定のチャンス、夏は奇数、冬は偶数設定の示唆です。

数えるときのコツ

ART初当りは通常時からART(カボチャンス)に当選した回数で、上乗せやストックは数えません。回転数は通常時だけを使います。共通コインは通常時だと打ち方で見分けられないので、ART中にナビなしで揃ったものを数え、数えたART中のゲーム数とセットで入れてください。ハズレはボーナス成立後のものを除きます。弱チェリーはほぼ差がないので、数えなくて大丈夫です。

広告スペース