DATA 通常時だけ数える(下段リプは総G)
+100G
AT +1
総G +100
下段リプ +1
直撃 +1 大喰い +1 EB +1 レミニ +1
1つ戻す
AT ―
下段リプ ―
直撃 ― 大喰い ― EB ― レミニ ―
G数・AT・CZ・エピソードボーナス・直撃は通常時 で数えます。AT直撃はCZを経由せずにATへ当たったもの(引き戻し・AT天井・エピソードボーナス経由は数えない)。エピソードボーナスは中段チェリーから当たったものを数えません。下段リプレイだけはAT中も含めた総ゲーム数で割るので、使うときは総Gも入れてください。空欄の項目は計算に使いません。
DATA 2 任意。数えたものだけ
AT終了後の引き戻し
ATが終わったら「AT終了」。そのあと前兆を経てすぐATに戻ったら「引き戻し」も押す。
AT終了 +1
引き戻し +1
引き戻し ―
引き戻しは設定1・2が7.8%、設定6が15.2%。AT初当りの回数には、引き戻しも1回として入れてください(データカウンターの初当り回数と同じ数え方)。
判別する
結果 確率の目安
数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
東京喰種の設定判別の考え方と数えるコツ
AT初当りが軸、直撃は出たら大きい
L 東京喰種は、AT初当りが設定1で1/394.4、設定6で1/261.3と約1.51倍の差があり、このツールでも判別の中心にしています。もう1つ見逃せないのが、CZを経由せずにATへ当たる「リプレイからのAT直撃」で、設定1の1/28460.6に対して設定6は1/7036.8と約4.0倍の差があります。CZは2種類あり、レミニセンスは約1.2倍と差が小さい一方、大喰いの利世は1/2079.1と1/1074.9で約1.9倍、エピソードボーナスは1/6620.2と1/2639.5で約2.5倍の差があります。
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3000Gでどれくらい差が出る?
3000G回したときの平均は、AT初当りが設定1で約7.6回、設定6で約11.5回です。ただしブレも大きく、設定1の台が設定6の平均以上に当たる確率は約9%あります。このツールと同じ計算で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、AT初当りだけでは3000Gで約19%でした。CZ2種・エピソードボーナス・引き戻し・下段リプレイ・AT直撃を全部入れると、3000Gで約55%、5000Gで約75%、8000Gで約88%まで上がります。設定1の台で同じ結果になってしまう割合は2%前後です。
直撃は0回でも気にしすぎない
3000GでAT直撃が1回以上出る割合は、設定1で約10%、設定6で約35%です。出ない台のほうが多いので、0回だからといって低設定とは言えません。一方で1回出れば、設定6と設定1の可能性の比が約4倍、設定6側に傾きます。引き戻し・AT天井・エピソードボーナスからのATは直撃に数えないでください。
終了画面・招待状・カード
この機種は「〇以上濃厚」「〇否定」の示唆が多いのが特徴です。ナミちゃんトロフィー(銅=2以上〜虹=6)、AT終了画面の神代利世(1否定)・金枠(4以上)・虹枠(6)、CZ失敗後のカード、50Gごとの月山の招待状、獲得枚数表示(456 OVER=4以上など)、エンディング中のカードが見えたら、押して計算し直してください。否定の示唆はいくつ重ねても使えます。
数えるときのコツ
回転数は通常時のゲーム数を使います。AT初当りはデータカウンターの初当り回数と同じ数え方で、AT終了直後の引き戻しも1回と数えます。エピソードボーナスは、中段チェリーから当たったものは数えません。下段リプレイだけは分母がAT中も含めた総ゲーム数なので、総Gの欄も入れてください。設定変更後(朝一)はCZ間の天井が600Gから200Gに短くなるので、朝一の1回目が軽く出ても高設定とは限りません。