回転数とAT初当りは通常時で数えてください(AT中は除く)。本機は直撃でATに入るタイプです。
結果
確率の目安数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
大都技研/2026年11月2日導入
AT初当り 1/276.5〜1/210.3/機械割 97.7〜112.8%
AT初当りは1/276.5→1/210.3(約1.31倍)。並びは設定1<3<2<5<4<6で、偶数設定が優遇されている。1/230より軽ければ設定4以上の目安。結果には偶数設定の合計も出す。
回転数とAT初当りは通常時で数えてください(AT中は除く)。本機は直撃でATに入るタイプです。
数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
AT終了画面・エンディング中のキャラ・アイキャッチなどに設定示唆があるとみられていますが、どの設定を示すかはまだ公表されていません。解析が出たら、ここに「〇以上濃厚」のチェックを追加して計算に使えるようにします。
導入前なので、数字は解析サイトの公表値です(3サイトで一致)。設定4が設定5より軽いのは誤植ではなく、偶数設定の優遇です。AT終了画面やエンディングのキャラの意味が分かったら、押せるボタンを足します。
| 設定 | AT初当り | 機械割 |
|---|---|---|
| 1 | 276.5 | 97.7 |
| 2 | 251.7 | 98.7 |
| 3 | 272.1 | 100.2 |
| 4 | 222.8 | 104.7 |
| 5 | 235.9 | 108.3 |
| 6 | 210.3 | 112.8 |
確率は「1/〇〇」の分母。AT初当りはちょんぼりすた・1geki・P-WORLDで一致、機械割はちょんぼりすた・1gekiで一致。設定4が設定5より軽いのは誤植ではなく、偶数設定の優遇です。小役確率は未公表です。P-WORLDの導入予定は858店舗です。
中リールのスイカを取りこぼすと1枚損するとされています。停止形の図は、次のページが詳しいです。
打ち方と天井(ちょんぼりすた) ↗ 設定差と終了画面(1geki) ↗Vivyで設定差がはっきり公表されているのは、AT初当り(設定1 1/276.5、設定6 1/210.3)です。特徴は並び方で、設定2(1/251.7)が設定3(1/272.1)より、設定4(1/222.8)が設定5(1/235.9)より軽く、偶数設定が優遇されています。そのため初当りが軽い台は「高設定」だけでなく「偶数設定」の可能性も上がります。このツールの結果に「偶数設定の合計」を出しているのはそのためです。3000G回したときの平均は設定1で約10.8回、設定6で約14.3回ですが、設定1の台が設定6の平均以上に当たることも2割ほどあります。
このツールと同じ計算で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、3000Gで約5%、5000Gで約17%、8000Gで約28%でした。初当りの差は約1.31倍あるものの、AT初当りは回数が少ないので、短い時間ではブレが大きくなります。設定1の台で同じ結果になってしまう割合は1%未満です。1/230前後より軽く当たっていれば設定4以上の目安ですが、数字だけで決めず、長く回したデータで見てください。
AT終了画面、エンディング中にレア役を引いてPUSHを押したときに出るキャラ、アイキャッチ・カードには設定示唆があると推測されています。どの設定を示すかが判明したら、このページに「示唆で絞る」チェックを追加し、計算に使えるようにします。アクセスチャンスの継続回数や周期モードにも設定差があるとされていますが、数値が出そろっていないため参考扱いにしています。
データカウンターでATの回数を確認できれば、打つ前の台選びにも使えます。初当りが1/230より軽ければ候補にし、打ちながら回数を足していくと判断が固まっていきます。天井は最大800G+αまたは6周期で、設定変更時は500G+αに短縮されます。期待差枚は各設定の機械割を確率で重み付けした値で、閉店までの残り時間が短いほど小さくなります。
| 設定 | AT初当り | 機械割% |
|---|
解析サイトの公開値です(2026年10月30日時点。2026年11月2日導入予定、メーカーは大都技研)。AT初当りはちょんぼりすた・1geki・P-WORLDで一致、機械割はちょんぼりすた・1gekiで一致しています。