回転数・ボーナス・ATは通常時から数えてください(ボーナス・AT中のゲーム数は回転数に含めない)。AT初当りは、ボーナス後のチャレンジに成功してATに入った回数です。空欄ならボーナスだけで計算します。
結果
確率の目安数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
ビスティ/フィールズ/2026年11月2日導入
ボーナス 1/234.2〜1/195.0/機械割 97.7〜114.9%
ボーナス初当りは1/234.2→1/195.0(約1.20倍)、AT初当りは1/460.5→1/355.5(約1.30倍)。設定4の目安はボーナス1/207、AT 1/390。両方数えて足す。
ボーナスの差が小さい機種です。AT初当りも必ず数えてください。
回転数・ボーナス・ATは通常時から数えてください(ボーナス・AT中のゲーム数は回転数に含めない)。AT初当りは、ボーナス後のチャレンジに成功してATに入った回数です。空欄ならボーナスだけで計算します。
数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
AT・ボーナスの終了画面は複数のパターンが確認されていますが、示す設定はまだ公表されていません。エンディング中のレア役で出るボイスも同じです。出たらここに押せるボタンを足します。
導入前なので、数字は解析サイトの公表値です(3サイトで一致)。終了画面は何パターンか確認されていますが、どの設定を示すかはまだ出ていません。分かったら押せるボタンを足します。
| 設定 | ボーナス | AT初当り | 機械割 |
|---|---|---|---|
| 1 | 234.2 | 460.5 | 97.7 |
| 2 | 229.0 | 446.5 | 98.9 |
| 3 | 221.8 | 425.5 | 101.2 |
| 4 | 207.0 | 390.4 | 105.8 |
| 5 | 201.5 | 374.2 | 110.6 |
| 6 | 195.0 | 355.5 | 114.9 |
確率は「1/〇〇」の分母。数値はちょんぼりすた・1geki・P-WORLDで一致。小役確率は未公表です。
打ち方は解析サイトの記載をもとにまとめたものです。停止形の図や小役の配当は、次のページが詳しいです。
打ち方(P-WORLD) ↗ 設定差と終了画面(1geki) ↗ゴジエヴァ2で設定差が公表されているのは、ボーナス初当り(設定1 1/234.2、設定6 1/195.0)とAT初当り(1/460.5、1/355.5)です。ボーナスの差は約1.20倍と小さめで、AT初当りの約1.30倍のほうが判別には効きます。どちらも設定3と4の間で差が開き、設定4はボーナス1/207.0、AT 1/390.4です。3000G回したときの平均は、ボーナスが設定1で約12.8回・設定6で約15.4回、ATは約6.5回と約8.4回。設定1の台が設定6の平均以上にボーナスを引くことも2割ほどあります。
このツールと同じ計算で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、ボーナスだけでは3000Gで約1%、8000Gで約12%でした。AT初当りも入れると、3000Gで約8%、5000Gで約20%、8000Gで約34%まで上がります。判別しやすい機種ではないので、数字は長く回したデータで見て、示唆が出たときに合わせて判断するのがおすすめです。設定1の台で同じ結果になってしまう割合は1%ほどです。
AT・ボーナスの終了画面は複数のパターンが確認されており、PUSHボタンを押すとシンジのボイスが出ます。エンディング中のレア役で出るボイス(シンジ・アスカ・ミサト・ゲンドウ・カヲル)も設定示唆と推察されていますが、どの設定を示すかはまだ公表されていません。判明したら、このページに「示唆で絞る」チェックを追加します。回転数は通常時だけを数え、ボーナス・AT中のゲーム数は含めないでください。天井はAT間1500Gとされています。
データカウンターでボーナスとATの回数が分かれば、打つ前の台選びにも使えます。ボーナスは多いのにATが少ない台、その逆の台もあるので、片方だけを見ずに両方を入れて「設定4以上の合計」で比べてください。ATの回数は少ないので、1回の差で結果が大きく動きます。期待差枚は機械割の加重平均で、閉店までの残り時間が短いほど小さくなります。
| 設定 | ボーナス | AT初当り | 機械割% |
|---|
解析サイトの公開値です(2026年10月27日時点。2026年11月2日導入予定、メーカーはビスティ/フィールズ)。ボーナス・AT初当り・機械割は、ちょんぼりすた・1geki・P-WORLDで一致しています。