回転数・初当り・STは通常時から数えてください(ボーナス・ST中のゲーム数は回転数に含めない)。STは空欄なら初当りだけで計算します。
結果
確率の目安数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
オッケー./京楽/2026年11月2日導入
初当り 1/192.0〜1/153.9/機械割 97.9〜114.5%
初当りは1/192.0→1/153.9(約1.25倍)で、設定4(1/168.6)から5(1/155.4)がいちばん大きな段差。ST(SQUAD JAM)も1/521.7→1/392.6と差があるので、一緒に数える。
回転数・初当り・STは通常時から数えてください(ボーナス・ST中のゲーム数は回転数に含めない)。STは空欄なら初当りだけで計算します。
数字を入れて「判別する」を押すと、設定1〜6の可能性がここに出ます。
終了画面・トロフィーなどの設定示唆は、導入前の時点でまだ公表されていません。出たらここに押せるボタンを足します。
導入前なので、数字は解析サイトの公表値です(3サイトで一致)。STはサイトによって「SJ」「SQUAD JAM(ST)」と書き方が違いますが、同じ数字です。天井975Gはまだ1サイトだけの情報です。
| 設定 | 初当り | ST | 機械割 |
|---|---|---|---|
| 1 | 192.0 | 521.7 | 97.9 |
| 2 | 189.2 | 510.4 | 98.8 |
| 3 | 180.9 | 486.6 | 100.9 |
| 4 | 168.6 | 445.3 | 104.2 |
| 5 | 155.4 | 405.0 | 109.7 |
| 6 | 153.9 | 392.6 | 114.5 |
確率は「1/〇〇」の分母。初当り・STはちょんぼりすた・P-WORLD・パチ&スロ必勝本で一致、機械割はちょんぼりすた・必勝本の値です。P-WORLDの表記は「SQUAD JAM(ST)確率」。小役確率は未公表です。
打ち方は解析サイトの記載をもとにまとめたものです。リール配列や停止形の図は、次のページで確認できます。
打ち方と天井(ちょんぼりすた) ↗ ゲームフロー(P-WORLD) ↗L ガンゲイル・オンラインで設定差が公表されているのは、初当り(ボーナス、設定1 1/192.0、設定6 1/153.9)とST「SQUAD JAM」(1/521.7、1/392.6)です。初当りは設定1〜3が1/192.0〜1/180.9、設定4が1/168.6、設定5・6が1/155.4と1/153.9で、設定4と5の間がいちばん大きな段差です。3000G回したときの初当りの平均は設定1で約15.6回、設定6で約19.5回。設定1の台が設定6の平均以上に当たることも16%ほどあり、初当りだけでは決めきれません。
このツールと同じ計算で、設定6の台を打ったときに「設定4以上の合計が80%以上」になる割合をシミュレーションすると、初当りだけでは3000Gで約9%、8000Gで約29%でした。STの回数も入れると、3000Gで約17%、5000Gで約33%、8000Gで約49%まで上がります。STは3000Gで平均6〜8回と少ないので、1回の差で結果が動きやすい点に注意してください。設定1の台で同じ結果になってしまう割合は2%ほどです。
回転数は通常時だけを数え、ボーナス中・ST中のゲーム数は含めないでください。初当りは通常時からのボーナス当選、STはそこから「SQUAD JAM」に入った回数です。天井は975G+α(設定変更後は300G+α)とされています。終了画面などの設定示唆は導入前の時点でまだ公表されていないため、判明したらこのページに追加して、計算に使えるようにします。
データカウンターで初当りとSTの回数が分かれば、打つ前の台選びにも使えます。設定5・6は初当りが1/155前後とほぼ同じなので、初当りが1/160を切っていれば高設定の候補、1/185より重ければ低設定寄りと見るのが一つの目安です。期待差枚は各設定の機械割を確率で重み付けした値で、閉店までの残り時間が短いほど小さくなります。
| 設定 | 初当り | ST | 機械割% |
|---|
解析サイトの公開値です(2026年10月27日時点。2026年11月2日導入予定、メーカーはオッケー./京楽)。初当り・STはちょんぼりすた・P-WORLD・パチ&スロ必勝本で一致、機械割はちょんぼりすた・必勝本で一致しています。